「LINEで集客したいけど、何をどうすればいいのかよくわからない」
LINE公式アカウントを導入しても、見込み客をどう増やすか、どうコミュニケーションを取ればいいかでつまずくケースは少なくありません。
この記事では、LINEが集客に選ばれる理由から、成果を出すためのステップ、便利な集客ツールまで、わかりやすく解説します。

目次
- 1 集客で公式LINEが効果的な理由
- 2 LINE集客の成功事例9選
- 2.1 和食ダイニングごちそう村|ハガキ・DMからLINEへ切り替え、14倍の売上効果と予約数30%に
- 2.2 CJ FOODS JAPAN|LINE広告 × 公式アカウントで3ヶ月で約36,000人の友だち追加
- 2.3 澤井珈琲|メルマガからLINEに切り替え、開封率3.3倍・クリック率1.7倍、EC売上拡大
- 2.4 SUZU CAFE|LINEだけで「常連化」を実現
- 2.5 地域密着サロンL’la citta| 美容室で月平均3倍の友だち追加を実現
- 2.6 B.LEAGUE(Bリーグ)|3シーズンで入場者数3.5倍
- 2.7 Shuklevain |ポイントに応じた割引クーポンの利用率が約3割
- 2.8 だるま酒場|リピーター獲得と単価UPを実現
- 2.9 ITALIAN RESORT PERTICA(イタリアン リゾート ペルティカ)|LINEミニアプリ経由で15000人を獲得
- 3 株式会社SPIRITSのLINE集客サポート事例3選
- 4 LINE集客で成功するための4ステップ
- 5 LINE集客に便利なツール|TalkLabel
- 6 LINE集客の注意点
- 7 LINE集客なら、SPIRITSがまるっと代行
- 8 LINE集客|まとめ
集客で公式LINEが効果的な理由
LINEは現在の日本市場において最も効果的な集客ツールのひとつです。
その理由を、以下の3つの観点から解説します。
国内ユーザー数9,700万人超!幅広い年代にリーチ可能
LINEの国内ユーザー数は約9,700万人(LINEキャンパスより)で、日本の総人口約1億2,340万人(総務省統計局より)の約78.6%にのぼります。
LINEの主な利用者である15歳以上の人口(総務省統計局より)に限ると、実に約88.2%がLINEを使用している計算になります。
つまり、LINEは国民のほとんどと繋がれる“インフラ”と言えるのです。
さらに、「LINEでしか接点を持てない層」も多く、1日に何度もLINEを開くユーザーが大半という調査結果もあります。
これにより、LINEを通じたアプローチは、他の媒体よりもリーチ・開封率・反応率のいずれも高く、集客チャネルとして非常に優秀です。
友だち登録後の定期的な配信によって、ユーザーとの接触回数を増やしやすいのも大きな強みです。
メッセージの開封率・反応率が高い
LINEは、ユーザーとの距離が近く、届いたメッセージが高確率で読まれるという大きな強みがあります。
LINE for Businessの調査によると、約2割のユーザーがメッセージを受け取ってすぐに開封し、約8割がその日のうちに開封しています。
さらに、日常的にLINEを開く回数が多いため、開封のスピードも早く、即時性が高いのが特徴です。
メールや他のSNS通知と比べても、反応率・クリック率が高く、見込み顧客へのアプローチ効果は非常に大きいといえるでしょう。
この即時性と高い反応率を活かすことで、来店や購入などの行動へつなげやすいのがLINE集客の魅力です。
LINE活用で顧客との関係を深められる
LINEは、一時的な集客だけでなく継続的にコミュニケーションが取れることで、LTV(顧客生涯価値)の向上に直結するのが強みです。
「友だち追加」された後は、メッセージ配信やステップ配信、クーポン、ポイントカードなどの機能を通じて、顧客との接触回数を増やしながら関係性を深めることができます。
これによって、LTVの向上に直結する可能性が高まります。
定期的な配信や個別対応で再購入や来店を促せるうえ、「1対1」に近い距離感でやり取りできるため、関係を作り上げていくビジネスモデルとも非常に相性が良いといえます。
LINE集客の成功事例9選
LINE集客の成功事例9選を以下にご紹介します。
和食ダイニングごちそう村|ハガキ・DMからLINEへ切り替え、14倍の売上効果と予約数30%に

外食チェーン点「ごちそう村」では、従来使っていたハガキ・DMによる販促をやめ、代わりに「友だち限定イベント」「友だち限定メニュー」「LINEで予約」などを導入しました。
その結果、LINE公式アカウント導入後の販促における売上は、ハガキ・DM時代の約14倍に。
また、予約方法として「LINEで予約」を活用したところ、予約全体の約30%がLINE経由となるまで増加。
このように、既存顧客への案内や来店促進を「LINE化」することで、費用対効果を劇的に高めた成功例です。
参考:低コストで売上効果14倍。楽しくファンを増やす「ごちそう村」のLINE活用術
CJ FOODS JAPAN|LINE広告 × 公式アカウントで3ヶ月で約36,000人の友だち追加

食品メーカーであるCJ FOODS JAPANは、自社商品の販促および認知拡大のため、LINE公式アカウントを開設し、友だち追加を目的としたLINE広告を実施。
広告クリエイティブを工夫し、加えてステップ配信によるフォロー体制を整えました。
その結果、広告開始から3ヶ月で約36,000人の友だちを獲得。
さらに、その後の継続的なメッセージ配信によって、商品の購買やブランド認知の拡大につなげたという報告があります。
このように、広告と公式アカウント、そして配信設計を組み合わせた「短期間での友だち数拡大+購買誘導」が功を奏した好事例です。
澤井珈琲|メルマガからLINEに切り替え、開封率3.3倍・クリック率1.7倍、EC売上拡大

澤井珈琲は、これまでメールマガジンで販促や会員への情報配信を行っていましたが、スマホ普及の影響で開封率・反応率が低下傾向にあったため、公式LINEアカウントへ切り替えました。
結果、メルマガと比べて開封率は約3.3倍、クリック率は約1.7倍に向上。
さらに、ECサイトへの誘導やセール情報配信、クーポン配布などをLINE経由で行うようになり、顧客とのコミュニケーションによる販促力・再購入率の改善につながったと報告されています。
この事例は、ECショップや通販ビジネスにおいて、メルマガからの切り替えで顧客との接点強化と売上拡大を実現した事例です。
参考:ネットショップ担当者フォーラム+1、客単価や売り上げアップに貢献!澤井珈琲に聞く、ECモールにおけるLINE公式アカウント活用
SUZU CAFE|LINEだけで「常連化」を実現

SUZU CAFE は、LINE公式アカウントの「ショップカード」機能を使って、来店・購入ごとにポイントを付与することで、来店頻度や購入頻度を上げる仕組みづくりを開始。
たとえば、
- 5ポイント → デザートサービス
- 10ポイント → グループ全員にデザート
- 15ポイント → 会計半額
- 20ポイント → 無料ランチ など。
雨の日などお客さんが少なくなりそうな日には、通常より多めにポイントを付与することで、「来店のきっかけづくり」と「来店数の安定化」を図りました。
また、期間限定メニューや営業時間の変更、キャンペーン情報などを LINE を通して配信。特に「カードタイプメッセージ」を使った配信では、約70%の人が開封しており、情報がしっかり届いています。
その結果、友だち登録ユーザーのおよそ半数がショップカードを使うようになり、リピーターが増えたと報告されています。
参考:友だちの約半数が利用! LINE公式アカウントの「ショップカード」でリピーター育成
地域密着サロンL’la citta| 美容室で月平均3倍の友だち追加を実現

新潟県の美容室 L’la citta は、電話予約での対応やオペレーションの手間を減らすために、LINE公式アカウントを活用。2014年から導入していたものの、 2021年にWebサイトとLINEの導線を見直したところ、 友だち追加数が月平均で約3倍に。
また、LINEでの予約をゲーム感覚でお得にするため、会計時にサイコロを振ってポイント付与、というユニークなリワード設計も。これにより、LINEで予約するユーザーが増え、継続来店のハードルを下げることに成功しています。
LINEチャット/メッセージ配信の活用で、予約対応の効率化・顧客満足度の向上にもつなげています。
参考:入り口を増やして、出口を減らす。広告を利用せずに3,400人の友だちを獲得した地域密着サロンのLINE活用
B.LEAGUE(Bリーグ)|3シーズンで入場者数3.5倍

Bリーグはこれまで、ただ試合を開催するだけでなく、「観戦体験をデジタルで快適にし、ファンとの接点を強くする」ために、公式LINEアカウントと LINEミニアプリ を導入しました。
導入後、友だち数は急増し、2025年9月時点で約837万人 に達しました。また、各クラブのターゲットリーチ数は、導入前比で約220%アップ という大幅な伸びを記録。
さらに、試合会場ではLINEミニアプリを使ったモバイルオーダーやシートデリバリー、デジタル整理券、スタンプラリーといった仕組みを導入することで売店の混雑・行列の課題を解決しました。
観戦体験の満足度を高めるとともに、来場者の消費機会を拡大しました。結果、近年の3シーズンで 入場者数は約3.5倍に増加し、売上も約2倍超 の規模に拡大にも成功した事例です。
参考:わずか3年で入場者数3.5倍!B.LEAGUEの「ココロ、たぎる。」LINE活用戦略
Shuklevain |ポイントに応じた割引クーポンの利用率が約3割

Shuklevain はこれまで、折り込みチラシを中心とした販促に頼っていましたが、新聞購読率の低下や費用対効果の悪化を受け、LINE公式アカウント に切り替えました。
6店舗それぞれにLINEアカウントを設定し、友だち紹介クーポンやレシート印字のQRコードを活用して、友だち追加を促す仕組みを整備。2025年5月からはショップカード機能も導入し、購入ポイントに応じた割引クーポンを発行することでリピーター化をねらいました。
結果、クーポン配布期間内で新しく友だち追加した人の約半数が紹介クーポン経由で登録し、そのうちおよそ3割が実際に来店してクーポンを利用。さらに 2025年4〜6月の3か月間では、友だち追加数のうち約 37%がレシートQR コード経由で、6店舗合計で平均365人/月のペースで友だちが増加。
2025年8月時点で、6店舗合わせたショップカード取得率は25%を超えており、安定して再来店を促す常連化の基盤も築かれています。
参考:来店までつながる!あさひ製菓が実践する友だち集め施策とは?
だるま酒場|リピーター獲得と単価UPを実現

株式会社Dazyは、だるま酒場の集客手段としてLINE公式アカウントを導入し、2024年7月には全店舗にモバイルオーダー対応のLINEミニアプリを導入しました。
導入後、LINE公式アカウントの友だち数は2025年3月時点で約 55,000人に拡大。加えて、アンケート機能と連携した顧客満足度調査を行ったところ、「再来店意欲」の平均点が77点から90点へと上昇しました。
LINEを通じて注文内容・来店日時などのデータを取得・分析し、来店からの適切なタイミングでクーポン配布や再来誘導メッセージを送ることで、意図的な再来を仕掛けられるようにしたのが特徴です。
再来店を促すメッセージの送信に対して7.1%のユーザーが実際に再来店し、来店単価は4,980円から5,800円に上昇。さらに、リピーターの売上割合は2か月で7.6%から12.9%へと増加しました。
参考:再来店率・顧客単価・顧客満足度が向上!LINEミニアプリとメッセージ配信を駆使したDazyの経営戦略
ITALIAN RESORT PERTICA(イタリアン リゾート ペルティカ)|LINEミニアプリ経由で15000人を獲得

ITALIAN RESORT PERTICAは、オープン前からLINE 公式アカウントとmatoca(順番待ちを管理できるLINEミニアプリ)を導入しました。
これにより、従来の「ただの案内・告知ツール」ではなく、「順番待ち管理」「友だち追加導線」「再来店メッセージ配信」をすべてLINE上で完結させる仕組みを構築しました。
その結果、オープン前の準備段階で既に1500人以上の友だち登録を獲得し、オープン後5か月で累計約30,000人の友だち数を達成。
さらに、そのうち約50%がmatoca経由という高い導線効率を実現し、公式アカウントを通じた情報発信の受け皿とすることに成功しました。加えて、matoca経由のユーザーのブロック率は約10%にとどまり、安定したユーザー基盤を維持しています。
参考:新店5カ月で友だち3万人超!その内の50%がLINEミニアプリ経由!ペルティカの成功術
株式会社SPIRITSのLINE集客サポート事例3選
株式会社SPIRITSのLINE集客の成功事例を以下にご紹介します。
LINE集客サポート事例①皮膚科予約数1.2倍
ニキビ治療の専門皮膚科において、WEBサイトやLP、SNSなどにLINE公式アカウントの友だち追加URLを設置。
また、チャットbotを活用して予約対応を効率化。
これらの施策によって、クリニックの予約数が運用前に比べて1.2倍に増加。

LINE集客サポート事例②針灸院にてカウンセリング時間が½に短縮
美容専門の針灸院にて、時間がかかっていたヒアリングをLINEで完結できるようにツールを使用しながらシステムを構築。
来店前に回答リマインドも送れるようにし、当日のカウンセリングの時間を½に短縮することに成功。

LINE集客サポート事例③英会話教室の友だち1200人以上獲得
英会話教室にて、集客のために新規公式LINEアカウントを設立。
友だち追加特典やキャンペーンを定期的に行うなどしながら、SNSと連携することで月平均100人の友だちを増やすことに成功。

LINE集客で成功するための4ステップ
LINE集客では、押さえるべきステップを実施することで、集客効果や販売促進が大きく向上します。
初心者でも実践しやすい4つの成功ステップを解説します。
ステップ①「誰に何を」届けるかを明確に
LINE集客の成果を左右するのは、最初の「設計」です。
まずは、商品やサービスを「誰に」「どんな価値」として届けたいのか、ターゲット像をはっきりさせましょう。
ターゲットが明確になれば、アカウント名やプロフィール文、あいさつメッセージなどのトーンも統一でき、ユーザーに伝わる印象が大きく変わります。
LINEの配信設計やメニュー構成も、それに合わせて最適化されるため、初期設計は最も重要なステップといえます。
ステップ②「友だち追加」してもらう施策を考える
友だちが増えなければ、どんなに良い配信をしても意味がありません。
そのため、「友だち追加までの導線づくり」がLINE集客の鍵になります。
LINEのQRコードやURLは、SNSプロフィール、WEBサイト、ショップカード、店頭ポップ、レシートなど、ユーザーとのあらゆる接点に設置しましょう。
さらに、「友だち追加」することによるメリットとして特典を用意することで、追加率が大幅に高まります。
例えば…
- 友だち追加で100円OFFクーポンGET!
- 友だち追加でお買い物時に使える15%OFFクーポンプレゼント!
- 友だち追加でオリジナルグッズプレゼント!
ステップ③ユーザーと定期的に接点を持つ
配信の反応率が高いLINEの強みを活かすためには、ユーザーにとって「役立つ・得する」情報を、定期的に届け続けることが大切です。
これは一度で終わってしまわずに、「キャンペーン案内」「限定情報」「リマインド配信」「ステップ配信」などを活用し、継続的に続ける施策が必要になります。
関係を継続できることによってLTV向上に繋げることも可能です。
ステップ④ユーザーを細かく分析し、改善する
LINE公式アカウントには、配信ごとの開封率やクリック率、ブロック率などのデータがしっかりと蓄積されます。
このデータを定期的に見直すことで、「どんな配信が効果的だったか」「なぜ反応が落ちたのか」が見えてきます。
また、属性別・行動別にユーザーをセグメントし、配信内容を出し分けることで、より的確なアプローチが可能になります。
配信して終わりではなく、反応を見て改善する習慣が、成果を最大化させるカギです。
LINE集客に便利なツール|TalkLabel

LINE公式アカウントは集客に有効ですが、運用に慣れていないと「何を配信すればいいか分からない」「セグメント配信ができず効果が薄い」といった課題に直面しがちです。
そこで、LINE集客を効率化・高度化する外部ツールを導入するのも一つの手段となります。
LINE集客ツールとは
LINE集客ツールとは、LステップやTalkLabelのような、LINEの外部ツールです。
ユーザーの属性や行動に合わせたきめ細かな配信ができるようになり、効果検証や自動化によって売上につながる運用が可能になります。
「集客→接点→ファン化→販売」という一連の流れを支えるために、LINEツールの活用は欠かせない存在です。
TalkLabelでできること
TalkLabelは、「配信しても反応がない」「メルマガのような一斉配信で成果が出ない」といった悩みを抱えるLINE運用者のために開発された、LINEマーケティング特化型ツールです。
ユーザーの行動や興味に応じたセグメント配信、自動ステップ配信、リッチメニューのパーソナライズなど、LINE公式アカウントでは実現が難しい施策が簡単に行えます。
さらに、TalkLabel独自の「ユーザータグ管理」により、「誰が・いつ・何を見たか」といったデータをもとに、一人ひとりに最適なコミュニケーション設計が可能となります。
これにより、ファン化やLTV(顧客生涯価値)の最大化を目指せます。
LINE集客をしっかり売れる仕組みへと変えたい方は、ぜひ一度お試しください。
資料ダウンロードはこちらから
LINE集客の注意点
LINE集客における注意点を3つ、以下に解説します。
売り込みすぎ・配信しすぎは逆効果
LINEはあくまで個人のトーク空間です。
そこに企業からの一方的な売り込みが頻繁に届くと、ユーザーはストレスを感じ、ブロックや解除につながるリスクが高まります。
クーポンやキャンペーンの案内ばかりではなく、ユーザーの悩みに寄り添った情報発信や、日常に役立つコンテンツも織り交ぜましょう。
配信頻度は、週に1〜2回を目安に、過剰な接触を避けるのが良いでしょう。
ターゲット設定とセグメント配信が成果を左右する
LINEでは属性や行動に応じた「セグメント配信」が可能です。
しかし、「誰に・何を」届けたいのかが曖昧だと、配信内容に価値を感じてもらえません。
購買履歴や来店状況、年齢・性別などのデータをもとに、「子育て世代」「リピーター」「イベント来場者」など、グループごとにニーズに合った内容を届けることで、反応率も向上します。
LINE集客の肝といえる重要なステップを、しっかり考えるようにしましょう。
効果検証は必ず行う
配信内容を最適化するには、送って終わりではなく「結果を分析する」ことが必要です。
LINE公式アカウントでは、開封率・クリック率・ブロック率などを可視化できる管理画面が用意されています。
例えば、ブロック率が高かった配信は内容やタイミングを見直すポイントとなり、逆に反応の良かったメッセージは、今後の配信の参考になります。
数値をもとにPDCAを回し続けることが、LINE集客の効果を継続的に伸ばす最大の近道です。
LINE集客なら、SPIRITSがまるっと代行
株式会社SPIRITSでは、公式LINEの導入からLINE集客の遂行までマルっと運用代行しています。
配信システム構築や企画提案・分析だけなど、一部のサービスだけ利用することも可能です。
LINEの集客にお困りの方は、弊社のLINEコンサルタントがマンツーマンで対応いたしますので、お気軽にご相談ください。
株式会社SPIRITSのLINE運用代行
LINE集客|まとめ
LINE公式アカウントは、ユーザーとの距離が近く、即時性・反応率に優れた集客に強いツールです。
しかし、成果を上げるためには「誰に・何を」届けるかの設計や、継続的な配信・分析による改善が欠かせません。
さらに、LINE公式アカウントだけでは難しい配信設計やセグメント管理は、TalkLabelのような外部ツールを活用することで、効率よく売上につなげることができます。
設計や運用に不安がある場合、プロに任せるのも有効です。
株式会社SPIRITSのLINE運用代行では、LINEの導入から配信・運用改善を含め部分的な支援からトータルサポートまで、あなたの課題に合わせた柔軟な対応が可能です。
LINEでの集客にお悩みの方は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。


